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MIT(マサチューセッツ工科大学)で開発されたScratchという子ども向けのプログラミング言語を使って、操作方法だけではなく「考え方」も身につくレッスンを行ないます。ジュニア・プログラミング検定に準拠したレッスン内容で、エントリー級からゴールド級まで4つの級に合わせた学習内容を用意しています。短い映像を観て、ヒントを頼りに課題に取り組み、プログラミングを学習していくスタイルです。

講座のながれ

講座の特徴

プログラミング講座では、各々レッスンで習ったことを課題として取り組み、プログラムを完成させながら進めていきます。
プログラムが完成したあとも、自由にアレンジしたり、別の解答方法を模索することで、考える力を引き伸ばす設計になっています。

また、講座はジュニア・プログラミング検定に合わせて、エントリー級からゴールド級まで4つの級に分かれており、各々、検定に合わせた模擬試験形式の対策講座もセットになっています。
試験ポイント解説したミニレッスンなども用意しており、学習した内容が身に付いているかの確認にもなります。

ジュニア・プログラミング検定は、Scratchを使ったプログラミングスキルを測定し、能力を客観的に証明する検定試験です。

中学入試で優遇する中学校が登場したり、資格を取得できるだけなく、活用できる場も広がっているため、合わせて検定を受験されるお子様も多いです。

身につく力

対象の講座で身につく力

  • プログラミング的
    論理的思考力

  • 自由な発想力

  • 発想を
    カタチにする力

  • 対象
    小学3年生以上
先生からのコメント

プログラミングの学習からみなさんには「考えるチカラ」を育てもらいたいと思っています。

みなさんが学習するプログラミングは、プログラムを作ることを意味します。

このプログラムがないと…今の僕たちの生活がなりたちません。
自動車、電車、電気、ガス、水道…これらの裏方ではプログラムが動いています。
そう、世の中が動いているのはプログラムのおかげなんですね。

世の中が動いている様々な仕組みをプログラミングを通して学んでもらい、みなさんの将来に役立ててもらいたいの思っています。